ニュース NEWS
AIK
-
伊藤尚弁護士が執筆に参加した「破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕」(商事法務)が発刊されました。
-
黒田薫弁護士・弁理士が執筆した「新しい意匠の類否判断についての一考察」と題する論文が、Law & Technology 知的財産紛争の最前線(別冊No.7)に掲載されました。
-
第5回企業法務コンパクトセミナー「「株式交付」とは?~令和元年改正会社法による新たな組織再編手法~」
-
米山朋宏弁護士が執筆した「特許法102条1項(令和元年改正前)における「侵害の行為がなければ販売することができた物」、「単位数量当たりの利益の額」、「実施の能力」及び「販売することができないとする事情」の意義」と題する論説が、AIPPI Japan Vol.66 No.7(2021年7月号)に掲載されました。
-
辛川力太弁護士が執筆した「再販売価格拘束を行い得る『正当な理由』とは何か」と題する論考が、BUSINESS LAWYERSのウェブサイトに掲載されました。
-
黒田薫弁護士・弁理士が執筆した「『組立て家屋』の意匠権に基づき建物の製造販売等の差止めが認められた事案」と題する論文が、ジュリスト2021年8月号(No.1561)に掲載されました。
-
柴山吉報弁護士が執筆した「カメラ画像等の利活用時における企業の対応事項」と題する論文が、ビジネス法務(2021年9月号)に掲載されました。
-
松田世理奈弁護士によるコメントが、2021年7月16日付PaRRの「Japanese Power Utility Cartel Allegations Expose Issues Hindering Market Competition, Lawyers Say」と題する記事に掲載されました。
-
黒田薫弁護士・弁理士が、特許庁の審判官コースにおいて「知的財産権を巡る紛争についてA【特許系】【意匠系】」の講師を務めました。
-
加藤志麻子弁理士が、関西特許研究会・国際部会において「ドイツにおける特許権の権利行使、防御に関して知っておきたい知識」と題する講演を行いました。