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日野真美弁理士・外国法事務弁護士が執筆した「米国特許訴訟の基本のき(今更聞けないシリーズ:No.165)」と題する論文が、知財管理(2020年12月Vol.70 No.12 (No.840) )に掲載されました。
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松田世理奈弁護士が、公正取引委員会の内部研修として「知的財産権と独占禁止法」と題する講演を行いました。
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日野真美弁理士・外国法事務弁護士・米山朋宏弁護士が日本知的財産協会のWU2コース「米国特許訴訟」において、下記の講義を行いました。
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須崎利泰弁護士が顧問先企業において「重任取締役研修」と題する講演を行いました。
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服部誠弁護士が執筆した「近時の著作権関連裁判事例」と題する論考が、法律のひろば(2020年12月号 Vol.73 No.12)に掲載されました。
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松田世理奈弁護士・辛川力太弁護士が編集・執筆に加わった「オンラインビジネスにおける 個人情報&データ活用の法律実務」(ぎょうせい)が発刊されました。
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松田世理奈弁護士が、日本知財学会第18回年次学術研究発表会「将来の標準必須特許(SEP)~若手知財専門家の視点から~」にパネリストとして登壇しました。
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日野真美弁理士・外国法事務弁護士・米山朋宏弁護士が日本知的財産協会のWU2コース「米国特許訴訟」において、下記の講義を行いました。
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「ビジネスローの新しい流れ-知的財産法と倒産法の最新動向— 片山英二先生古希記念論文集」が発刊されました。当事務所の執筆者のテーマは下記の通りです。
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須崎利泰弁護士が、日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク主催のセミナーにおいて「金融商品取引法の観点からの取締役、監査役の義務と責任」と題する講演を行いました。