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片山英二弁護士・服部誠弁護士が参加した「裁判所と日弁連知財センターとの意見交換会」が、Law & Technology知的財産紛争の最前線(別冊No.6)に掲載されました。
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服部誠弁護士と辛川力太弁護士が共同執筆した「海外企業との共同研究契約締結の留意点」と題する論考が掲載された「共同研究開発の進め方と契約のポイント」(技術情報協会)が発刊されました。
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伊藤尚弁護士が編集委員として参加し、また「破産手続下での事業譲渡の2事例」との論稿を執筆した「事業再生・倒産実務全書」(編集代表・松下淳一・相澤光江/きんざい)が発刊されました。
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黒田薫弁護士・弁理士が、特許庁の審判官コース研修において「知的財産権を巡る紛争についてA【特許系】【意匠系】」の講師を務めました。
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黒田薫弁護士・弁理士が委員として関与した産業構造審議会知的財産分科会・特許制度小委員会の報告書「AI・IoT 技術の時代にふさわしい特許制度の在り方-中間とりまとめ-」が特許庁ホームページで公表されました。
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飯田岳弁護士が執筆・編集者として加わった「Q&A 令和元年改正会社法 -株主総会資料の電子提供制度の創設、株主提案権・取締役報酬の規律の見直しなど-」(新日本法規)が発刊されました。
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辛川力太弁護士が執筆した「Recent developments on antitrust law issues on Standard Essential Patents (SEP) licensing practice」が、Patents & Licensing(Vol.50 No.1 (Issue No.287))に掲載されました。
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服部誠弁護士・中村閑弁護士・大西ひとみ弁護士が執筆者として加わった「知財トラブルの出口戦略と予防法務 -紛争解決へのアプローチとリスク管理」(阿部・井窪・片山法律事務所編、ぎょうせい)が発刊されました。
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服部誠弁護士がMIPLC (Munich Intellectual Law Center)において講師を務めました(ウェブ講義)。
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服部誠弁護士が委員として関与した「特許庁産業財産権制度問題調査研究について/不正競争防止法における渉外的な侵害事案等についての制度に関する調査研究」が特許庁ホームページに公表されました。