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東洋経済オンラインに掲載された小林純子弁理士・牧恵美子弁護士・弁理士のインタビュー記事「「まず弁理士に相談」が企業にとって有益なワケ-注目の「知財活用」チャンスを逃さず企業を守る-」が、東商新聞12月20日号に同梱されました。
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片山英二弁護士が監修し、当事務所の弁護士・弁理士が分担執筆をした「商標実務入門 ブランド戦略から権利行使まで〔第3版〕」(阿部・井窪・片山法律事務所編、民事法研究会)が出版されました。執筆者は下記の通りです。
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松田世理奈弁護士が、公正取引委員会において「独占禁止法と知的財産権」と題する研修の講師を務めました。
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須崎利泰弁護士が、顧問先企業において「重任取締役研修(下請法、取締役会の実効性評価)」と題する研修の講師を務めました。
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当事務所の弁護士が「実践知財研究会『2024年 知財の重要ポイント』~これを聞かずに年を越せない!~」と題する講演を行いました。担当弁護士・弁理士及びテーマは以下の通りです。
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須崎利泰弁護士が、顧問先企業において「取締役研修~取締役の義務と責任~」と題する研修講師を務めました。
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服部誠弁護士が、日本弁理士会関東会において「弁理士のための知財関連契約の実務-紛争事例を踏まえた良い条項例・悪い条項例の検討-」とのテーマで研修講師を務めました。
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日野真美弁理士・外国法事務弁護士が、WIPO主催の「WIPO IPGAP Global Research Experts Meeting on Improving Gender and Diversity in IP and Innovation」において「Report on Questionnaire Survey on Diversity in the JPAA」と題する発表を行いました。
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服部誠弁護士が執筆した「特許侵害訴訟における専門的知見の活用について」と題するエッセーが、早稲田大学知的財産法制研究所(RCLIP)のホームページに掲載されました。
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黒田薫弁護士・弁理士が、財務省税関研修所・専門事務理論研修(知的財産コース)の講師を務めました。