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米山朋宏弁護士がAIPPI判例研究会において「知財高裁令和2年2月28日判決(特別部) 平成31年(ネ)第10003号特許権侵害差止等請求控訴事件 ~知財高裁大合議として、初めて特許法102条1項(令和元年改正前)における「侵害の行為がなければ販売することができた物」、「単位数量当たりの利益の額」、「実施の能力」及び「販売することができないとする事情」の意義を示し、同項を適用した上で、原審が認容した損害賠償額を大幅に増額して認容した事例~」と題する講演を行いました。
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高岸亘弁護士が「電子契約の導入・活用のポイントと留意点」と題する講演を行いました。
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須崎利泰弁護士が顧問先企業の管理職向け研修として「パワーハラスメント研修」と題する講演を行いました。
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江幡奈歩弁護士が執筆した「『マリカー』不正競争事件」と題する判例評釈が特許研究第70号(2020年9月発刊)に掲載されました。
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日野真美弁理士・外国法事務弁護士が「Intellectual Property Owners Association 2020 Virtual Annual Meeting」おいて「Repurposed Medicines: Discovering and Rewarding Second Medical Uses」と題する講演のパネリストを務めました。
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辛川力太弁護士が実務競争法研究会において「再販売価格拘束の正当な理由」と題する報告を行いました。
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服部誠弁護士が「第1回法務・知財EXPO」おいて「知財トラブルの出口戦略と予防法務」と題する講演を行いました。
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黒田薫弁護士・弁理士が執筆した「特許法29条の2の後願排除効を有する開示の程度」と題する論文が、ジュリスト2020年8月号(No.1548)に掲載されました。
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服部誠弁護士が市町村アカデミー主催の研修において「契約書作成のポイント」と題する講演を行いました。
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江幡奈歩弁護士が医薬品企業法務研究会において「知財分野の最新動向 特許法等改正とBrexitの知財への影響」と題する講演を行いました。