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日野真美弁理士・外国法事務弁護士・江幡奈歩弁護士が共同で執筆した 「Japan: The IP High Court has clarified that the Japanese Bolar exemption covers clinical testing for not only “generic” but also “innovator” drugs」とする記事がKluwer Patent Blogに掲載されました。
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佐長功弁護士・佐々木英人弁護士が執筆に参加した「倒産と担保・保証〔第2版〕」(商事法務)が発刊されました。
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江幡奈歩弁護士が執筆した「新たな商標権侵害行為となる模倣品等の持込みによる輸入について」と題する論文が、ジュリスト2021年9月号(No. 1562)に掲載されました。
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片山英二弁護士・辛川力太弁護士・佐藤嵩一郎弁護士が共同で執筆した「米国倒産事件の現在 第5回-LATAM Airlines事件-」と題する論文が、金融法務事情No.2168(2021年8月25日号)に掲載されました。
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服部誠弁護士が共同で執筆した「Protective Order System」と題する論文が掲載された「Trade Secret Protection: Asia at a Crossroads(Kluwer Law International)」が発刊されました。
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伊藤尚弁護士が執筆に参加した「破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕」(商事法務)が発刊されました。
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黒田薫弁護士・弁理士が執筆した「新しい意匠の類否判断についての一考察」と題する論文が、Law & Technology 知的財産紛争の最前線(別冊No.7)に掲載されました。
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第5回企業法務コンパクトセミナー「「株式交付」とは?~令和元年改正会社法による新たな組織再編手法~」
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米山朋宏弁護士が執筆した「特許法102条1項(令和元年改正前)における「侵害の行為がなければ販売することができた物」、「単位数量当たりの利益の額」、「実施の能力」及び「販売することができないとする事情」の意義」と題する論説が、AIPPI Japan Vol.66 No.7(2021年7月号)に掲載されました。
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辛川力太弁護士が執筆した「再販売価格拘束を行い得る『正当な理由』とは何か」と題する論考が、BUSINESS LAWYERSのウェブサイトに掲載されました。