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日野真美弁理士・外国法事務弁護士・米山朋宏弁護士が、当事務所とLatham & Watkinsの共同で開催した「米国特許セミナー『米国における知的財産のトレンドと最新情報』」と題するセミナーにおいて、スピーカーを務めました。
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須崎利泰弁護士・大西ひとみ弁護士が「新任取締役研修~取締役の責任とコンプライアンス~」と題する講演を行いました。
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阿部・井窪・片山法律事務所編による「契約書作成の実務と書式-企業実務家視点の雛形とその解説 第2版」(有斐閣)が発刊されました。
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牧恵美子弁護士・杉森康平弁護士が杏林大学において「研究マネジメントに役立つ利益相反セミナー」と題する講演を行いました。
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服部誠弁護士が「国際知財司法シンポジウム2019~アジア太平洋地域における知的財産紛争解決~」において、模擬裁判(日本)の原告代理人役及び総括パネルディスカッションのパネリストを務めました。
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加藤志麻子弁理士が「国際知財司法シンポジウム2019~アジア太平洋地域における知的財産紛争解決~」において、パネルディスカッション(特許の進歩性の判断に関する各国比較)のモデレーターを務めました。
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須崎利泰弁護士が「インサイダー取引規制の基礎知識」と題する講演を行いました。
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JFE Group Report 2019
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須崎利泰弁護士が「インサイダー取引規制、フェア・ディスクロージャー・ルールの基礎知識」と題する講演を行いました。
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黒川恵弁理士が執筆した「進歩性(4)-公然実施発明に基づく容易推考性〔ノンアルコールのビールテイスト飲料事件〕」についての評釈が、別冊ジュリストNo.244特許判例百選〔第5版〕に掲載されました。