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松田世理奈弁護士が執筆した「独占禁止法における排除行為の該当性判断と実務上の留意点」と題する論文が、BUSINESS LAWYERSウェブサイトに掲載されました。
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当事務所主催の、第8回企業法務コンパクトセミナーが開催されました。担当弁護士及びテーマは下記の通りです。
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黒田薫弁護士・弁理士が執筆した「発明の解決課題及び作用効果等に関する明細書の記載を参酌して用語の意義を解釈した事案」と題する論文が、ジュリスト2022年2月号(No. 1567)に掲載されました。
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加藤志麻子弁理士が、RCLIP特許権行使戦略セミナーにおいて「特許発明の進歩性判断に関するいくつかの論点」と題する講演を行いました。
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服部誠弁護士・米山朋宏弁護士が、日本知的財産協会のWU2コース「米国特許訴訟」において、下記の講義を行いました。
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佐々木英人弁護士が執筆に参加した「国際的な事業再生」(商事法務)が発刊されました。
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日野真美弁理士・外国法事務弁護士・黒田薫弁護士・弁理士が共同で執筆した「Amicus Curiae Practice is Set to Make Its Statutory Debut in Japan」と題する論文が、IP Watchdogに掲載されました。
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当事務所の弁護士・弁理士が執筆に参加した「知的財産権訴訟の煌めき 髙部眞規子裁判官退官記念論文集」(金融財政事情研究会)が発刊されました。担当弁護士・弁理士及び論文タイトルは下記の通りです。
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服部誠弁護士・大月雅博弁護士・中村閑弁護士・大西ひとみ弁護士が共同で執筆した「情報・AIの利活用と紛争予防の法律事務-関連裁判例の分析からみる紛争防止策-」(阿部・井窪・片山法律事務所編、民事法研究会)が発刊されました。
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加藤志麻子弁理士が、顧問先企業において「クレーム中の「インビボ」構成要件についての考え方」と題するオンライン講演を行いました。