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服部誠弁護士・上坂望弁護士が執筆者に加わった「商標法コンメンタール〔新版〕」(勁草書房)が発刊されました。
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加藤志麻子弁理士が執筆した「Round-table Talk 知的財産権訴訟のこれまでとこれから-女性実務家から見た知財-」と題する記事が、THE INVENTION 発明2022年3月号に掲載されました。
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服部誠弁護士が、日本国際紛争解決センター(JIDRC)・東京国際知的財産仲裁センター(IACT)共催の「知的財産紛争における仲裁の活用と論点」と題するイベントにおいて、パネリストを務めました。
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牧恵美子弁護士のインタビュー記事「紛争や交渉を担うからこそできるスタートアップ支援 知財アクセラで見えた弁護士の役割とは」 が、特許庁の知財コミュニティポータルサイト「IP BASE」に掲載されました。
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柴山吉報弁護士・高岸亘弁護士が執筆した「法務機能を一からつくる魅力と難しさ」と題する論文が、ビジネス法務2022年4月号に掲載されました。
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服部誠弁護士が、日弁連知的財産センターと東京地裁知的財産部裁判官との意見交換会に参加しました。
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服部誠弁護士・日野真美外国法事務弁護士・弁理士が、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)主催の「医療分野の成果導出に向けた研修セミナー」において、下記講演を行いました。
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当事務所の弁護士・弁理士が執筆に参加した「金融機関の法務対策6000講 第VI巻 保証・取引先支援・事業再生編」(きんざい)が発刊されました。担当弁護士は下記の通りです。
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江幡奈歩弁護士が執筆した「商標の使用の定義の見直し-他人に持ち込ませる態様による輸入の規制(2021年度商標法改正)-」と題する論文が、商標懇2022年Vol.38(No. 120)に掲載されました。
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服部誠弁護士・杉森康平弁護士が、顧問先企業において「著作権研修会」と題する講義を行いました。