ニュース NEWS
AIK
-
須崎利泰弁護士が「インサイダー取引規制の基礎知識」と題する講演を行いました。
-
服部誠弁護士が執筆者として加わった「特許・実用新案の法律相談」(青林書院)が発刊されました。
-
加藤志麻子弁理士が、27th Annual Fordham IP Conferenceにおいて「Reasonable Protection of Antibody Patents – The Right Balance between Patentees and Competitors」と題する講演を行いました。
-
須崎利泰弁護士が、日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク主催のセミナーにおいて「金融商品取引法の観点からの取締役、監査役の義務と責任」と題する講演を行いました。
-
佐長功弁護士が、日本弁理士会主催の特定侵害訴訟代理業務能力担保研修A講義(侵害訴訟全般に関する講義)の講師を務めました。
-
服部誠弁護士・高岸亘弁護士が共同執筆した「『データ』を取り巻く知的財産法の動向及び改正」と題する論文が、情報の科学と技術(2019年69巻4号)に掲載されました。
-
服部誠弁護士が日本の模擬裁判の被告代理人及びパネルディスカッションのモデレータ等を務めた「国際知財司法シンポジウム2018」の報告記事が、Law & Technology No.83(2019年4月号)に掲載されました。
-
服部誠弁護士・大西ひとみ弁護士が共同執筆した「非専用品型間接侵害についての考察」が、特許研究 Patent Studies No. 67 (March 2019)に掲載されました。
-
須崎利泰弁護士・大西ひとみ弁護士が「セクハラ・パワハラ、インサイダー規制の基礎知識」と題する講演を行いました。
-
中村閑弁護士がAIPPI判例研究会において、「共有特許権における102条2項の適用について判断された事例-共有者の一方が不実施である場合を中心に-(知財高裁平成30年11月20日判決(平成30年(ネ)第10031号))」と題する報告を行いました。