ニュース NEWS
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服部誠弁護士の「医師のための著作権講座」が「サノフィeMRお役立ちコンテンツ(https://e-mr.sanofi.co.jp/useful)」において連載を開始しました。
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片山英二弁護士・辛川力太弁護士・佐藤嵩一郎弁護士が共同で執筆した「米国倒産事件の現在 第2回-Hertz事件-」と題する論文が、金融法務事情 No.2158(2021年3月25日号)に掲載されました。
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柴山吉報弁護士・高岸亘弁護士が執筆した「読者の悩みを解決!立会人型の「電子契約」運用Q&A」と題する論文が、ビジネス法務2021年5月号に掲載されました。
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第2回企業法務コンパクトセミナー「個人情報保護法とGDPR-個人関連情報を中心に-」
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佐々木英人弁護士が「海外財産の管理処分に関する事例報告~破産管財事件を中心として~(第一東京弁護士会総合法律研究所倒産法研究部会)」の編集委員を務めました。
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加藤志麻子弁理士が執筆した「Limitation on injunctive relief – In the light of indirect infringement and intended-use invention(差止請求権の制限-間接侵害、用途発明の観点から-)」と題する論稿(日・英)が「Die Internationale Durchsetzung von Schutzrechten-Festschrift für Sabine Rojahn zum 80. Geburtstag(ザビーネ・ロヤーン先生古希記念)」に掲載されました。
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服部誠弁護士が、薬品企業法務研究会において「法律部員が知っておきたい特許紛争の実務-訴訟前後の対応を中心に-」と題する講演を行いました。
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伊藤尚弁護士が編集委員を務め、佐長功弁護士・佐々木英人弁護士・加藤寛史弁護士が執筆者に加わった「通常再生の実務Q&A150問(全倒ネット実務Q&Aシリーズ)」が出版されました。
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加藤寛史弁護士が執筆した「コロナ禍における中小企業者の事業の存続に向けて」と題する巻頭言が、金融法務事情 No.2155(2021年2月10日号)に掲載されました。
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加藤志麻子弁理士が執筆した「Medical Use Invention and Off-label use」と題する論考がGRUR 2021年2月号(Festschrift für Prof. Dr. Peter Meier-Beck zum 65. Geburtstag)に掲載されました。