服部誠弁護士・加藤志麻子弁理士が執筆した論考が、三村量一先生古稀記念論集「切り拓く 知財法の未来」に掲載されました。
服部誠弁護士 「ネットワーク型システム発明の国境を跨いだ実施に関する大合議判決について」
加藤志麻子弁理士 「新規性、進歩性の判断における刊行物からの引用発明の認定-「発明」としての認定に関する論点について」