2023.10.13

当事務所の弁護士・弁理士が執筆した論考が、清水節先生古稀記念論文集「多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)に掲載されました。それぞれのタイトルは下記の通りです。

当事務所の弁護士・弁理士が執筆した論考が、清水節先生古稀記念論文集「多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)に掲載されました。それぞれのタイトルは下記の通りです。

 

加藤志麻子弁理士 「除くクレームによる補正-除き得を許さない、適切な審査、審理についての提言」

黒川恵弁理士 「特許法29条の2が規定する先後願発明の同一性」

中村閑弁護士 「特許法の「譲渡」と「貸渡し」の意義に関する一考察」

黒田薫弁護士・弁理士 「商品等表示該当性の判断基準」