2019.10.25
中村閑弁護士が執筆した「共有特許権における102条2項の適用について判断された事例-共有者の一方が不実施である場合の損害賠償額の算定-(知財高裁平成30年11月20日判決(平成30年(ネ)第10031号))」と題する論文が、AIPPI Vol.64 No.10 (2019年10月号)に掲載されました。
中村閑弁護士が執筆した「共有特許権における102条2項の適用について判断された事例-共有者の一方が不実施である場合の損害賠償額の算定-(知財高裁平成30年11月20日判決(平成30年(ネ)第10031号))」と題する論文が、AIPPI Vol.64 No.10 (2019年10月号)に掲載されました。